今回のテーマは「職場のメンタルヘルス対応 ~適応反応症(適応障害)編~」です。
「適応反応症(適応障害)」の診断書が突然提出され、
会社として何をどこまで行えばよいのか、迷った経験はありませんか。
✔ すぐに休職対応が必要?
✔ 業務調整はどこまで踏み込んでいい?
✔ 本人への声かけは、これでよかったのだろうか…
特に中小企業では、産業医や専門職が身近におらず、
「判断に自信が持てないまま対応している」という声も少なくありません。
今回の「場カフェ」では、職場でよくある適応反応症(適応障害)の事例をもとに、
産業医と保健師による掛け合い型のミニレクチャーを行います。
さらに、
「他の会社ではどうしている?」
「この対応、やりすぎ? 足りない?」
といった疑問を、参加者同士で気軽に意見交換できる時間も設けています。
正解を押し付ける場ではありません。
☕ お茶を飲みながら、リラックスした雰囲気で
☕ 所属や氏名を伏せての参加もOK
☕ 人事・総務担当者、経営者の方に特におすすめ
現場で本当に役立つヒントを、専門職と一緒に考えてみませんか。
■日時 :2026年 3月 6日(金)18時15分~19時30分
■テーマ:職場のメンタルヘルス対応 ~適応反応症(適応障害)編~
■会場 :新潟大学駅南キャンパス ときめいと
〒950-0911 新潟県新潟市中央区笹口1丁目1番地 プラーカ1 2階
■参加費:500円
■定員 :15名(定員に達し次第締め切ります)
■参加申込:こちらのフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/Y5AFzxmZ93BLiu3V7
*個人情報は主催者側の把握のみを目的に使用します。当日は所属や氏名を伏せてご参加いただいて構いません。








